チロ基金の活動 「マリーシャさん支援プロジェクト(熱傷痕 ...
バルーンを皮膚の下に埋め込む手術をして2日後、6月末に撮影した画像です。 マリーシャさんご本人の承諾を得て、この画像を公開しています。 顔の横にプラスチック製の容器がぶら下がっていますが、これはこの画像を撮影した次の日には取り外されました。 バルーンに空気をいれるための穴が開いていて、そこからチューブが垂れ下がっているのですが、術後すぐは血が微量ですが出てしまうので、このような容器に溜まるようにするのだそうです。 何だか痛々しいけど、大丈夫? しかしマリーシャさんは 「ちょっと、変な感覚がするけど
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